2時間目の授業、「アは?」「②④は?」「これはなんて読む?」小問で二巡くらいしたでしょうか、かなり正答が返ってきてびっくり。それぞれに宿題頑張った成果に大拍手!
みんなの感想より:「点字打つのが楽になってきた。たのしかった。」「慣れてはきたけど、やっぱりムズカシイ!!」「点字はとてもおくがふかくて、とてもすばらしいと思った。」「じぶんのなまえをすらすらうてるようになりたいです。(ノーミスの点字で!)」
2時間目の授業、「アは?」「②④は?」「これはなんて読む?」小問で二巡くらいしたでしょうか、かなり正答が返ってきてびっくり。それぞれに宿題頑張った成果に大拍手!
みんなの感想より:「点字打つのが楽になってきた。たのしかった。」「慣れてはきたけど、やっぱりムズカシイ!!」「点字はとてもおくがふかくて、とてもすばらしいと思った。」「じぶんのなまえをすらすらうてるようになりたいです。(ノーミスの点字で!)」

1月25日、神奈川県立逗子高等学校のシンポジウム「家庭・地域・学校の連携~その向こうへ 今、グローカルということ」が、逗子文化プラザで開催されました。
UniLeafの活動について、読者から手紙が来る等双方向のやりとりができとても良かったと紹介されました。続いて昨年度の新聞記事が大きく映し出され、大下から総合学習やボランティア活動部Z-Selecでの取り組みについて報告させていただきました。
今年も神奈川県立逗子高校総合学習で、ユニバーサル絵本作りが始まりました。
今年度は1年生に外部講師が8講座を提供、ヒップホップや絵画、多言語等に混ざり、精鋭(?)30名で2冊の絵本を製作します。初めての生徒も多く、全3回でゼロから皆で絵本を作り上げます。
総合学習で毎日宿題があるなんて・・。キビシイことは承知の上、でも全国に貸し出される特に小さい子用の絵本です。逗子高生スゴイねと言ってもらえるように、2週間一緒に点字に浸りましょう。
神奈川チャリティーアクションキャンペーン「共感発信プロジェクト」のコンテスト審査会・表彰式が1月12日、神奈川県民センターで行われ、UniLeafのチラシが審査員特別賞を受賞しました。
グランプリにはアフリカで義足を作る「ムリンディ・ジャパン」、優秀賞には「ホタルのふるさと瀬上沢基金」がそれぞれ選ばれました。
UniLeafは最終的に770共感ポイントを獲得、約700名の方に活動をお知らせしご投票いただくことができました。UniLeafの規模、内容を思えばこれは驚くべき数字です!また投票期間中は暖かい励まし、特に若いお母様方から熱いメッセージを多数いただき、すでに2件のご寄付まで寄せられて、多くの皆様に支えられていることに改めて感謝感激致しました。
寄せられたお心に報い、それに伴う責任を果たすべくしっかり活動してまいります。
皆さま、暖かいご支援を本当にありがとうございました。

12月16日(日)朝、テレビ神奈川のNPO特別番組「未来につながる感謝のキモチ~NPOのチカラ~」で、UniLeafの逗子高校での活動の写真を取り上げていただきました。