障害のある子も来れる場所になりたいと、毎週無料のえいご広場をやっているのですが、いつも紙芝居をやってくれている仲間が突然おうちの絵本を持ってきて、UniLeafに寄付しましょう!と呼びかけてくれました。1冊は100円でも新本が変える金額になります。
何も言わないのに、そのスマートなアイデアといい行動力といい素晴らしいの一語です。身近な人が頼もしい存在になっていく・・不思議なような、なんて有難いことでしょう。お志、心から感謝します。ご寄付ありがとうございました。
障害のある子も来れる場所になりたいと、毎週無料のえいご広場をやっているのですが、いつも紙芝居をやってくれている仲間が突然おうちの絵本を持ってきて、UniLeafに寄付しましょう!と呼びかけてくれました。1冊は100円でも新本が変える金額になります。
何も言わないのに、そのスマートなアイデアといい行動力といい素晴らしいの一語です。身近な人が頼もしい存在になっていく・・不思議なような、なんて有難いことでしょう。お志、心から感謝します。ご寄付ありがとうございました。
UniLeaf Booksに、8冊の絵本が仲間入りしました。
「わたしのワンピース」から「しゅっぱつしんこう!」までの7冊は、神奈川県立逗子高校の生徒さんが点訳・制作してくださいました。
福音館書店の幼児絵本を中心に、小さなお子さんも一緒に楽しめる絵本を選んでみました。是非、手にとって絵本の世界を味わってみてください。
「ぞうのババール」より。初めて人間の町にやってきたババールは、何もかもが珍しくてビックリ・・・やがて森に帰り、ぞうの国の王様になります。
おなじみ、ぞうのババールのシリーズ絵本ですが、この本は最初の1冊。ババールの子どもの頃から王様になるまでのお話です。
UniLeafの絵本は目の見える方でも無料で借りられます。 借りたい方は、会員登録後、UniLeafの本棚から選んで「貸出希望」とコメントをご記入ください。
また、会員登録などの方法がわかりにくい方は、お問い合わせのページから絵本を借りたい旨を直接ご連絡くださっても結構です。
話だけではイメージし難い透明点字シートの写真を大きめに、UとLの周りにはアルファベットの点字を配して活動のコンセプトを伝えています。
点はなぜ赤と緑なの?
ゴメンナサイ、深い意味はありません。キレイだから・・です。
UとLの周りにある点は、それぞれアルファベットのUとLを点字で表しています。
皆様に親しんでいただけるロゴになりますように・・末永くどうぞよろしくお願い致します。
ご不自由のあるお嬢様が小学生の頃、繰り返し繰り返し読まれ、ねずみの役になって劇もされたという思い出の「おおきなかぶ」を、ご寄付いただきました。
お嬢様はこれをきっかけに本が好きになったそうです。そんな1冊を誰かにお届けできたら・・UniLeafの願いです。
思いのこもった絵本、ご寄付どうもありがとうございました。