掲載情報

協同通信社様経由、複数の地方紙で紹介されました

6月に共同通信社様から、バリアフリー児童図書関連の活動として取材があり、その記事が7月から8月にかけて、地方紙に掲載されました。

協同通信社様でも一紙一紙探され、全ての把握は困難とのこと。現在までに掲載が確認されているのは以下のとおり。

7月18日 山梨日日新聞(写真)
7月20日 新潟日報
7月23日 四國新聞
7月24日 愛媛新聞
7月29日 神戸新聞
8月  7日 埼玉新聞

不勉強でよく知らなかったのですが、共同通信社様で作成配信された記事を、それぞれの新聞社で適宜編集、掲載されるのですね。
(ご覧のとおり、新聞によって、掲載内容や写真等、扱いが少しずつ違います→)

絵本を知った時には、もう絵本の年齢を過ぎていた・・というお声が時折聞こえてきます。こうした掲載を通じ、必要とされる方お一人にでも多く情報が届きますように・・

 

 

神奈川新聞でご紹介いただきました

6月23日(土)の神奈川新聞で、絵本と活動についてご紹介いただきました。

実に2012年から継続してご寄付を、製作作業でも多大なご尽力をくださったKDDI株式会社南関東総支社様、今7月にユニバーサル絵本製作講座を開催させてくださる府中市市民活動センタープラッツ様についても取り上げてくださっています。

輪が広がるのは何より嬉しいこと、大きくご掲載くださいました神奈川新聞様に心より御礼申し上げます。

 

 

 
(↓ 1面にも掲載くださいました ↓)
 

 

 

 

 

 

 

YBS山梨放送ラジオライトハウスで取り上げていただきました


YBS ラジオライトハウス

視覚障害者に向けて、昭和39年からスタートしている長寿番組です。
現在は、視覚に障害のある方のみならず、様々な障害を持つ方に向け、さらにそれが、一般の方に向けても、情報や理解となるような内容を放送されています。
担当パーソナリティ:塩澤未佳子さん

J:COM湘南デイリーニュースにてご紹介いただきました


■6月20日(水)18:50~、J:COM湘南 デイリーニュース

6月18日、KDDI南関東総支社様がいらっしゃり、社員の皆様のボランティア活動をポイントに換算・寄付される社会貢献活動の一団体に、ユニリーフを選んでいただきました。今年で6回目になります。
ご寄付の継続というのは経験的にも本当に大変なことで、変わらず地道に社会貢献を続けていらっしゃるKDDI様のお志にはいつも多くを学びます。思いのこもった大切なお金、心して有効に使わせていただきます。

KDDI様より、今年もご寄付いただきました

6月18日、KDDI南関東総支社様がいらっしゃり、社員の皆様のボランティア活動をポイントに換算・寄付される社会貢献活動の一団体に、ユニリーフを選んでいただきました。今年で6回目になります。

ご寄付の継続というのは経験的にも本当に大変なことで、変わらず地道に社会貢献を続けていらっしゃるKDDI様のお志にはいつも多くを学びます。思いのこもった大切なお金、心して有効に使わせていただきます。

今回のご寄付の様子は、ユニリーフの活動と共に、神奈川新聞とケーブルTVで紹介していただけることになりました。

■6月20日(水)18:50~、J:COM湘南 デイリーニュース

地域情報アプリ「ど・ろーかる」(無料)でも1週間程度ご覧になれます。
この度は、ご寄付を本当に有難うございました。

 

朝日新聞全国版に掲載されました

6月8日付朝日新聞で、ユニバーサル絵本と活動の様子が紹介されました。

朝刊全国版生活欄での掲載、今、全国から少しずつボランティアご希望のお声が届いています。

正確さを期して最後の最後までお電話をくださり、練り上げて大きくご紹介くださいました朝日新聞様に厚く御礼申し上げます。

 

 

 

 

パルシステム様の月刊誌で紹介されました

昨年、一昨年とご支援いただいたパルシステム神奈川ゆめコープ様ですが、このほどその連合会月刊誌「のんびる」6月号で、絵本と活動について、5ページにもわたり大きくご紹介いただきました。

昨年好評の、障害者と健常者が共に暮らすというテーマの特集の第2弾で、今回は同じ冊子の中で「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」も特集されています。

パルシステム様のWEBサイトにも掲載されていますので、よろしければどうぞご覧ください。

http://secondleague.net/?p=10749

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎日新聞に掲載されました

4月25日付毎日新聞で、ユニバーサル絵本と活動が紹介されました。

「市民団体『ユニリーフ』は今年、活動開始から10年を迎える。」に思わず、そうなんだ~~目の前のやることに追われているのは今も昔も変わりなく・・

初の全国版掲載、絵本を必要としてくださる方に届きますように・・少しでも絵本が広がりますように・・大きく掲載してくださった毎日新聞様に厚く御礼申し上げます。

 

 

 

伊藤忠記念財団様贈呈式

3月2日、伊藤忠記念財団様の「子ども文庫助成事業」贈呈式が、北青山の伊藤忠ビルでありました。

今年度は170応募中、海外含む76団体が助成を受け、ユニリーフがいただいた「病院・施設子ども読書支援購入費助成」は、13応募中3件と狭き門であったことを知りました。本当に有難いことです。

贈呈式にはなんと日本全国から文庫や読書活動を営む方々が出席されました。挨拶に立たれた大先輩方のお話には思わず引き込まれ、謙虚に継続していくことの大切さを思わされます。

続く懇親会は、お天気も良く眺望素晴らしい22階ホール。大変なご馳走を横目に、全国で絵本の活動をされている方々と情報交換させていただきました。中でも、お声をかけてくださった東京子ども図書館様、ご一緒に病院・施設助成を受けられた国立成育医療研究センターボランティアの会(図書セクションにじいろ)様とは、紹介用にユニバーサル絵本キットを置かせていただくお約束もでき、今後の活動の大きな一歩となりました!

伊藤忠記念財団様には、この場を借りて厚く御礼申し上げます。謙虚に、心を込めて活動していくことをお約束致します。本当にありがとうございました。

 

 

ニッセイ財団様の交流誌で紹介されました

ニッセイ財団様の「児童・少年の健全育成助成」等で、今年度助成された団体の写真や活動状況を紹介する交流誌「元気っこFORUM」で、ユニリーフの活動が紹介されました。

ニッセイ財団様は1979年設立以来、実に全国1万4千の団体に助成された由緒ある財団でいらっしゃいますが、今年度の全国279団体中、特に大きく紙面を割いて紹介された6団体の一つに選んでいただきました。

既製品のように美しく、原本のように薄く、リング穴で絵を損なうことのない製本でユニバーサル絵本がグレードアップ!それを可能にした新しい製本機購入に、高額のご支援をくださったニッセイ財団様に、この場を借りて改めて御礼申し上げます。関係団体の皆様にも絵本を知っていただけ光栄です。絵本の裏表紙に「製本機寄贈ニッセイ財団様」のシールを見つけたら、是非思い出してくださいね。